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平成27年度採択募集開始 【公募期間】5月15日(金)〜6月25日(木)
総務省がこれからの日本を創るあなたを応援します。〜今、日本は、失敗を恐れず探求する、大いなる可能性があるICT技術課題への挑戦者-異能(INNO)な人を探しています。

説明会の動画とQ&A

異能Innovation 公募説明会動画


総務省からのメッセージ ①

総務省からのメッセージ ②

概要説明
平成27年度 公募説明会
※動画は2015年5月25日(月)の東京会場での様子です


説明会日程

開催
都市
日程会場申し込み
フォーム
東京
5月25日(月)
受付 14:30〜
開始 15:00
終了 17:00
AP秋葉原 4F
会場地図
〒110-0006
東京都台東区秋葉原1番1号
秋葉原ビジネスセンター
終了
しました
東京
5月25日(月)
受付 17:30〜
開始 18:00
終了 20:00
AP秋葉原 4F
会場地図
〒110-0006
東京都台東区秋葉原1番1号
秋葉原ビジネスセンター
終了
しました
金沢
5月28日(木)
受付 17:30〜
開始 18:00
終了 20:00
アパホテル〈金沢駅前〉
1階「さんご」

会場地図
〒920-0031
石川県金沢市広岡1-9-28
終了
しました
札幌
5月29日(金)
受付 17:30〜
開始 18:00
終了 20:00
北海道総合通信局
第1会議室

会場地図
〒060-0808
北海道札幌市
北区北8条西2丁目
札幌第1合同庁舎
終了
しました
仙台
5月30日(土)
受付 14:30〜
開始 15:00
終了 17:00
いぶきエステート
(駅前のぞみビル)4階

会場地図
〒980-0021
宮城県仙台市青葉区
中央三丁目6番22号
駅前のぞみビル
終了
しました
京都
6月2日(火)
受付 15:00〜
開始 15:30
終了 17:30
キャンパスプラザ京都
4階第4講義室

会場地図
〒600-8216
京都市下京区
西洞院通塩小路下る
東塩小路町939
終了
しました
福岡
6月3日(水)
受付 13:00〜
開始 13:30
終了 15:30
九州大学箱崎キャンパス
旧工学部本館
3階第一会議室

会場地図
〒812-8581
福岡県福岡市
東区箱崎6丁目10-1
終了
しました
福岡
6月3日(水)
受付 13:00〜
開始 13:30
終了 15:30
九州大学伊都キャンパス
椎木講堂1階大会議室

会場地図
〒819-0395
福岡市西区元岡744
※同日開催の
箱崎キャンパスの中継です
終了
しました
名古屋
6月4日(木)
受付 16:30〜
開始 17:00
終了 19:00
安保ホール(ABO HALL)
101号室

会場地図
〒450-0002
愛知県名古屋市
中村区名駅3-15-9
終了
しました
東京
(追加)
6月13日(土)
受付 14:30〜
開始 15:00
終了 17:00
AP秋葉原 5F
会場地図
〒110-0006
東京都台東区秋葉原1番1号
秋葉原ビジネスセンター
終了
しました
広島
(追加)
6月14日(日)
受付 14:30〜
開始 15:00
終了 17:00
ホテル
ヴィアイン広島銀山町 2F

会場地図
〒730-0022
広島県広島市中区
銀山町10-17
終了
しました

異能Innovation Q&A

異能Innovationよくあるご質問を「Q & A」でまとめました。
こちらに掲載されている内容以外のご質問は事務局までお問い合わせください。

申請資格に関して

Webサイトを見ても、どんな人を募集しているか分かりません。

今できないことに挑戦する人であれば、どなたでも応募可能です。

今回のプログラムは個人ではなく企業やグループでの応募は認められないのでしょうか。

総務省などが行っている他の支援プログラムで団体などに対して支援しているものは既にある中、本プログラムに関しては敢えて個人を対象にして募集をしております。法人に邪魔されないような形で個人を応援したい、それが「異能vation」です。

企業に属しているのですが、本プログラムへの応募に否定的です。応募のためには退職した方が良いのでしょうか。

採択された場合は会社にきちんと報告をお願いします。本プログラムは技術開発機関や企業の方々に「変な人」を認めてもらえるような社会にしたいという部分が目的にあります。ご自身が会社に報告されて拒まれるようなことがあるのであれば、事務局として会社の方を一緒に説得することもできます。

過去に応募をしましたが、今年も応募できますか?また、過去に採択されても継続で応募できますか?

提案者の要件を満たしていれば応募はできます。

良いアイデアを自分は持っていますが、技術開発能力がありません。それでも応募はできますか?

応募は可能ですが、技術開発をする事ができる最低限の能力は必要となります。しかし、専門性の高い技術などは外注に頼らざるを得ない部分がでてくることもあると思います。採択に至るかは技術開発内容をひとつひとつ考慮し判断します。

技術開発内容のファイルの差し替えが必要な場合は、どうすれば良いでしょうか?

公募締切前であれば差し替えや追加は可能です(差し替えはメールでの受付となります)。 ただし、公募締切後は、一切変更は出来ません。

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支援内容・範囲に関して

本プログラムの適用範囲は「ICT分野」に限定されるのでしょうか。

ICT分野に関連していればどのような内容でご応募いただいても構いません。「ICTで」「ICTを」「ICTの」という形で関わっていれば問題ありません。

ICTの範囲とはどこからどこまでを指しますか。

そもそも、ICTに関わってない分野は今やほとんどないと思います。ここからここまでと捕らわれず幅広く捉えてお考えください。

「変な人募集」というより「変な企画」という印象があります。個人と企画内容、どちらを重視しているのですか。

「個人」と「企画内容」は表裏一体だと思います。変な企画を100個やっているから「変な人」だと言われることもあります。どちらかを重視しているということではございません。

「アイデアは面白いが、技術開発期間内では実現には至らない」という内容でも採用されることはあるのでしょうか。

そのような優れたアイデアをいち早く発見して、アイデアを「種から芽へ」成長させるための挑戦を支援するのが本プログラムです。何年掛かるとしても「今始めるべきだ」という提案内容をお待ちしております。

応募前に、技術開発がある程度形になっている場合はどうなるのでしょうか。

公募締切日から何をやるか、が重要だと考えております。どんな方にもバックグラウンドはあり、本プログラムより前に考えていた内容や実績があると思います。それを活かし、何ができるかを考えていただければと思います。

「特許を取っており製品のサンプルはあるが、ただしプロモートするお金がないので、技術開発費をプロモートに用いたい」という応募は認められますか。

本プログラムは既に技術開発された成果をマーケットするための支援ではありません。ただし「既に出来上がっている一定の成果に今回の技術開発費を投じればもっと良い技術開発成果が目指せる」などであれば、応募していただけると考えます。

本プログラムに採択されても、所属機関から再配分されて技術開発費を使うことにならざるを得ないのですが、そのような場合であっても応募して良いのでしょうか。

問題ありません。所属機関には間接経費30%を支給します。

本プログラムの支援範囲には、採択された技術開発者の人的ネットワーク構築支援も含まれているのでしょうか。

もちろん含まれます。スーパーバイザーや協力・協賛企業などと連携し、意欲的に技術開発者の方のネットワーク構築を支援します。

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応募に関して

応募にあたっては一人一案までしか認められないのでしょうか。

応募時点ではいくつ案を出していただいても構いません(自薦・他薦含め)。エントリーフォームへの登録も複数案分、それぞれ応募してください。

自薦エントリーフォームに技術開発費の使途について記載する項目がありません。申請時点では技術開発費の内容は問わないのでしょうか。

技術開発費の使途については、技術開発を開始するタイミングで考え始めるイメージです。ご自身がどのような進め方で技術開発に挑戦しようとされているのかをエントリー時にご説明いただくにあたって、技術開発費の使途をお書きいただくというのも、ひとつの方法です。ただしそれがあるから採用に有利不利が発生するということはございません。

応募時に送付した添付資料は返却されるのでしょうか。

応募時にお送りいただいたものは、一切返却いたしません。なお、個人の知財を守る観点から、応募時に提出いただいたものは、プログラム期間中は事務局が責任を持って厳重に管理するとともに、プログラム終了後は事務局が責任を持って破棄(破砕・煮潰しなど)します。

申請を検討している特許があります。その特許を含めた提案を自薦で行う場合、その秘匿についてはどのような対処を取るのでしょうか。

事務局、スーパーバイザーは審査の過程で得られた情報は外に漏らしてはならないという契約がありますので、審査の過程で秘匿情報が外に漏れることはありません。採用後は、事実関係を明確に記録しながら、ご応募される方の知的財産を守れるようにいたします。

留学生の応募は可能でしょうか。

留学生の応募は可能です。なお、技術開発終了まで日本国内で技術開発を実施することが可能であることなどの要件が生じますので詳しくは「異能vation」プログラム平成27年度採用分募集要項の応募者の要件をご参照ください。

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選考・評価基準に関して

本プログラムの「選考・評価基準」について教えてください。

本プログラムの採択に関しては、これまでの経験や能力よりも「予想がつかない技術課題に強い意志を持って挑む」ことができるかどうかを重視します。その上で道筋を立てて課題に挑み生まれた失敗は、以後に活かすことのできる「奨励される失敗」と考えられるからです。成功に対する仮説を構築でき、かつ失敗してもその失敗によって次の道筋が明確にすることができる提案を期待しています。
なお、選考を通じて評価点として設ける事項は応募フォームにある通りです。

独創性

:破壊的な技術課題に挑戦する個人に相応しいアイデアや特徴を持っているか

自己追究性

:他者に根拠や理由付けを求めない自己追究的な姿勢を持ち合わせているか

認識の明確性

:挑む技術開発テーマについてその可能性や問題点、あるいはどこが未知の領域なのかについて明確に認識しているか

不屈の精神

:挑む技術開発テーマに絶対感を持ち、最後に成功するまで挑み続ける気力があるか

一次応募の選考基準は何ですか。また、選考結果のフィードバックはもらえますか。

評価基準に関しては上記の質問の通りですが、最後は審査員であるスーパーバイザーの感性になります。また落選理由のフィードバックは一切いたしません。多数の応募者へフィードバックするコストよりも、採択者が技術開発を進めるコストを重視するからです。

本プログラムは、情報通信審議会諮問「イノベーション創出実現に向けた情報通信技術政策の在り方」最終答申に基いているものですが、採択される技術開発者は答申の記載観点から評価されるから採択となるか、それともスーパーバイザーの評価により採択となるのか、どちらでしょうか。

本プログラムの技術開発者採択についてはスーパーバイザーの評価に基づくとお答えします。しかし、ICT分野における先人たちであるスーパーバイザーが「面白い!」と思う個人や挑戦テーマは、必然的に答申の内容も満たすものだと考えています。

選考時、既に関係があるスーパーバイザーは評価に加われないのでしょうか。

応募者とスーパーバイザーが利害関係にある場合は、公平性の観点から、その応募に関する評価(採択・中間・終了評価)から外れます。

技術開発期間内で成果が出なかった場合はどうなるのでしょうか。

成果を求めるプログラムではありません。ただし成果が出ずとも、生じた失敗がどのような意図を持って挑戦した上での結果なのかは、残していただく必要があります。そのような失敗は「価値ある失敗」として本プログラムでは奨励いたします。

採択後の評価に、一定の基準などはあるのでしょうか。何をもって成功とするか、などは設けているのでしょうか。

その技術開発を実施したことにより、漠としていた実現性(成功)への道筋が明確になったかどうかを評価をします。失敗により道筋が立てられ方向性が明確になった場合は高評価になります。逆に言うと、低い評価とはあいまいなままである課題です。

選考に残った人が「スーパーバイザーアソシエイトとしてやっていく」ことや「ビジネスとしてやっていく」ことも出てくる可能性があるのではないでしょうか。

あり得ることだと思います。また、本プログラム自体の選考に残らなくとも、本人が希望する場合、協力・協賛企業の事業化といった別の支援につながることもあり得ると考えます。
(※事務局は、本人の了承なく協力・協賛企業に応募内容を開示することはございません。)業務実施機関である角川アスキー総合研究所はその「マッチメイク企業」として、応募者のチャレンジをサポートしていきます。

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技術開発資金に関して

集中して技術開発するために1年分の人件費が欲しいというのは可能でしょうか。また、300万円では技術開発に没頭できないと思います。

可能です。技術開発資金は大切な税金からお支払いをします。
人件費(制作費)として300万円を一括でお支払い、または固定の金額で毎月お支払いという訳にはいきません。技術開発日誌や技術開発時間のログ等、細かく提出をしていただいて、はじめてお支払いが可能となります。人件費(制作費)だけでなく、ひとつひとつ相談をし、採択された方にベストな形を模索する支援スタイルになります。

技術開発費で物品を購入する場合、技術開発期間終了後、その所有はどうなるのでしょうか。

技術開発内容や購入内容、目的を確認し、個別に対応します。
物品購入のみならず、本プログラムにおける技術開発費の使用方法については一律に同じ対応は取らず、個々の内容に応じて対応するとお考えください。
なお、総務省の技術開発費で購入したものに関しては、消耗品以外の物品は総務省の競争的資金のルールに基づき、技術開発期間終了後も国の資産として管理いたします。

特許の費用や弁護士料などは、支援額上限300万円の中に含まれるものなのでしょうか。

含まれています。また特許出願に関わる人的支援も事務局は行います。

会合などに参加する場合の費用は、技術開発費の中に含まれるのでしょうか。

費用や会合への参加方法も含め、ケースバイケースに対応いたします。
海外に居住しているスーパーバイザーも多数おりますので、オンラインでの会合という方法も含め、採択された方にとって最善となる方法を取れるように、毎度事務局が対応をいたします。

費用は、全額認められますでしょうか?

技術開発内容にそった費用かどうか判断した上でのお支払いとなります(証憑書類等が必要です)。

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権利の保護に関して

本プログラムで開発した成果を元に、技術開発終了後製品化し販売することは許されるのでしょうか。

できます。
本プログラムで最も大切にしていることは「発明したものは開発した個人に権利が帰属する」ということです。
そのため、ご自身がその権利を行使し、協力・協賛企業と一緒になって製品開発するというようなことも想定できます。
そういった場合、製品化する権利は協力・協賛企業が持つことになるかも知れませんが、発明されたご自身に知的所有権が残るように、事務局は人的/金銭的サポートをしていきます。

本プログラムに応募することで、自分のアイデアを勝手に見られて勝手にどこかに持っていかれてしまう不安があります。

事務局、スーパーバイザーは審査の過程で得られた情報は外に漏らしてはならないという契約がありますので、審査の過程で情報が外に漏れることはありません。また、本人の了解なく、協力・協賛企業に情報が行く事も決してありません。
また、アイデアを盗むということは決してありませんが、ご自身が考えられているアイデアを他の方も考えているということは往々にしてあり得ることだと考えます。皆さんに対する担保は「総務省に対してアイデアを出したという履歴」で今回は残ります。また、協力・協賛企業と協力する場合、内容を開示した記録はすべて残しますので、ご自身の応募アイデアに関するエビデンスはきちんと確保いたします。

全応募者のアイデアは協力・協賛企業にもれなく開示されるのでしょうか。

協力・協賛企業には、本人の希望がない限り、情報の開示はいたしません。開示の前には必ず本人に確認を致します。

協力・協賛企業とは、NDA(秘密保持契約)を結ぶのでしょうか。

協力・協賛企業とはNDAを結びます。

協力・協賛企業というのは営利目的で本プログラムに参加すると思うが、その選定はどのように行われるのか。

本プログラムの趣旨を十分に理解し、技術課題へ挑戦する個人の方々にとって真に協力的だと評価できる企業を事務局が選定した上で、NDA(秘密保持契約)を交わし、協力・協賛企業として提携いたします。

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協力・協賛企業に関して

協力・協賛企業になりたい場合はどうすれば良いですか。

「異能vation」事務局までご連絡ください。

協力・協賛企業の詳細を教えてください。

協力・協賛企業ページをご覧ください。

会社として応援したい場合はどうすれば良いですか。

それは会社にお任せします。企業内での応募者がいた場合は、是非その応募者を支援し、所属機関として技術開発に集中できる環境を整えていただけると幸いです。

協力・協賛企業というキーワードはありますが、それ以外で先につながるビジネス性に関して議論はされているでしょうか。

本プログラムは、国としての技術開発支援資金(競争的資金)制度の一部としてスタートしています。その中で協力・協賛企業というのは、競争的資金制度活用をベースにそれを拡張した取り組みに対して設けている仕組みです。総務省から受けられる支援限度額はあくまでも300万ですが、ここで出てきた知的所有権は全て個人に属します。本プログラムを卒業後ビジネスとして発展させることは十分可能です。

協力・協賛企業という存在を聞くと、今回の採択者は最終的にその成果を企業に渡すものだというようなイメージを持ってしまうのですが、そのような必要性があるプログラムなのでしょうか。

企業と組んだ場合でも「技術課題へ挑戦する個人が生んだ成果はその個人に帰属する」すなわち、知財の所在は個人です。問題が生じた場合には、総務省と事務局(法律家を含む)が連携して個人を守ります。
その前提の上で、協力・協賛企業と自由に提携をし、技術開発者の方々がより良い環境で挑戦できるよう事務局は支援体制を構築していきます。

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サポート応募について

自薦、他薦、スタッフ応募は併願できるのでしょうか。

「自分自身を他薦する」以外であれば、自薦・他薦・スーパーバイザーアソシエイト・サポートスタッフすべて併願可能です。

スーパーバイザーアソシエイトに必要とされている人材・能力とはどのようなものでしょうか。

採択された技術開発者の方々に応じてスーパーバイザーアソシエイトの方々も選定いたしますので、現時点では「分からない」というご回答になります。

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■お問い合わせ先
株式会社角川アスキー総合研究所
「異能vation」事務局
お電話でのお問い合わせ

電話:03-5840-7629
受付時間:
月曜日〜金曜日(祝日を除く)10:00〜18:00

メールでのお問い合わせ

お問い合わせいただいた内容を確認次第、担当者より折り返しご連絡いたします。
お問い合わせいただいた内容によってはご返答までにお時間をいただく場合がございます。
予めご了承くださいますようよろしくお願い申し上げます。


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